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【管理事務局】

(株)リノベーション山形

山形市流通センター2-6-2

渡辺包装(株)内

TEL 023-666-7604

FAX 023-633-3775

info@hotnaru-yokocho.jp

www.hotnaru-yokocho.jp

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大正5年に建てられた、本格洋館建築です。(国の重要文化財)イギリス・ルネサンス様式を基調としたレンガ造りの建物で、昭和50年まで県庁・議事堂として使われていました。昭和61年から10年間、当時の工法を基に修理・復元工事を実施。大正の薫りを今に伝えます。※明治の世から、県や国の施設・官公舎などが集まっていた為、周辺(特に北・東方面)を散策すると、当時の擬洋風建築や学校(教育資料館)などを目にすることができ、ちょっとしたタイムスリップ気分を味わえますよ!明治~昭和初期を舞台にしたドラマの撮影などにも使われる名所です。

斯波兼頼によって1357年に築城したと伝えられています。その後、斯波氏は最上氏と名を変え、第11代義光(よしあき)のときに、関ヶ原合戦の戦功により57万石となりました。大河ドラマで有名な上杉軍・直江兼続との合戦になった「長谷堂合戦」では、合戦場から山形城は霞が掛かり見えなかったことから、「霞ヶ城」の異名を持ちます。博物館・美術館等が点在し、周辺は多くの市民で賑わいます。春には桜が城を包み込むように花開くので、オススメです!

何重にも塀を巡らし、輪郭式の平城としては全国有数規模!日本国内では5番目の面積(2.35k・)城の構造は異なるものの姫路城の外曲輪(2.33k)や江戸城の輪郭(2.3k)よりも広かった山形城。その一郭をになった三の丸最大の遺構がここにあります。小高い小山のような部分が三の丸跡で、その隣には歌懸稲荷神社があります。近くにはお蕎麦屋さんもありますのでゆっくり歴史の息吹を感じてください。

山形初の鉄筋コンクリート造の学校建築で、平成13年に国の登録文化財となり、中心市街地「賑わいの拠点」のひとつとして再生しました。小学生が学ぶすぐ隣の校舎でものづくりを学べる環境は、「山形のつくり手」の魅力を知ってもらえる生きた空間となっています。

 

かつて紅花商人であった長谷川家の蔵屋敷が山形の魅力ある食・地域特産物・伝統野菜などの提供や、イベントの開催、観光情報の提供など、山形ならではのおもてなしをする場所に生まれ変わりました!山形を訪れたら、ここで一息入れてください!

 

 

いにしえの時代から、多くのお店が建ち並ぶ七日町通り。現在この一角に、風流なスポットが増えました。江戸時代、城下に潤いを与えていた「五堰」のひとつ「御殿堰」の復活です。「城下町なのかまち」を思い起こす、新たなシンボルとして4月にオープンしました。

 

 

その昔、斯波兼続が山形城主となった時、城南に十日町を設けた場所です。これが城下町やまがたの発祥をなしました。お正月10日に行われる初市はその名残です。その由来を物語る資碑は明治初期の道路設備の際に、取り払われました。通りには店蔵が並び、昔から商売が盛んに行われていたことを伺わせます。

 

 

江戸時代から続く伝統行事で、商売の株を象徴しての「かぶ」、長寿を表す「ひげ」などの野菜、初あめ、だんごの木の縁起物やうす、きね、まな板などの木工品、家庭用品などの多くの露店が立ち並びます。

 

 

約10,000人が踊る東北4大まつりの一つです。花笠まつりの花笠音頭の元唄は、さだかではありませんが、村山土塢唄のヨイトマケの掛け声が「チョイチョイハーヤッショマカショ」の囃子ことばとして残っており、踊りも田植え踊りが原形とされています。8月5,6,7日、市内は華やかに着飾った踊りの集団が、十日町角から文翔館前まで練り歩き、祭り一色になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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